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東海道エリアの観光スポット

温泉・その他のスポット情報

温泉

清流、桂川を挟んで温泉街を形成している修善寺温泉。大同2年(807年)、弘法大師が独鈷杵(仏具の一種)で桂川の岩を打ち、霊泉を湧出した独鈷の湯は……


日本三代古泉のひとつである走り湯(横穴式源泉)が源。泉質は塩化物で、奥行5mの洞窟からは70度の湯が今も1日7千トンも湧き、神秘的な光景が広がって……


大湯間歇泉

伊豆半島の付け根に湧く熱海温泉。日本を代表する一大温泉郷で、伊豆最古の記録である「伊豆国風土記」に「伊豆国の神の湯」と記載があるほどの古湯。……


昭和初期の開湯で地元の漁師が海底で発見した。泉質は塩化物泉 ・硫酸塩泉。海沿いに9軒の旅館が建ちならび、宿では近くの北川漁港で獲れた新鮮な海の……


東伊豆の海岸沿いに湧く熱川温泉。江戸城築城で知られる太田道灌が、猿が湯浴みをしているのを見て湯場を開いたのがはじまりとされている。急な坂道の……


東伊豆を代表する温泉のひとつで10ヶ所以上の源泉が点在している。泉質は、硫酸塩泉が主でリウマチや動脈硬化、高血圧の予防にも効果的とされている。……


伊豆の天城峠下、河津渓谷に湧く七滝温泉。入口には巨大ならせん状の「河津七滝ループ橋」があり、天城連山を一望でき、温泉街のシンボルともなってい……


伊東市街の中心部を流れる松川沿いに広がる伊東温泉。平安時代にはすでに記録に残された歴史ある湯で、江戸時代には江戸城への献上湯に用いられていた……


伊豆半島の東南端の港町に位置する下田温泉。源泉はなく蓮台寺温泉からの引湯だが豊富な湯量があり、多くの宿泊施設のほかに共同浴場や散策で歩きつか……


奥三河、鳳来寺山の東麓の宇連川沿いに宿が建ちならぶ湯谷温泉。奥三河を代表する温泉で約1300年前に鳳来寺の開祖、利修仙人によって開湯されたといわ……


東に三河湾、西に伊勢湾が開ける知多半島の最南部に位置する南知多温泉郷。10数年前に最新の技術を駆使して地下1300mより掘り当てたもので、南知多町……


冬データAPS8907_82_1_1

奥飛騨温泉郷(平湯、福地、新平湯、栃尾、新穂高)の最奥に位置する新穂高温泉。標高1000mを越える高原温泉で、古くから、北アルプスの登山基地とし……


今も噴煙をあげる焼岳(標高2455m)の西麓に広がる新平湯温泉。奥飛騨温泉郷(平湯、福地、新平湯、栃尾、新穂高)のひとつで、さまざまなタイプの宿……


平湯川沿いに湧く福地温泉。奥飛騨温泉郷(平湯、福地、新平湯、栃尾、新穂高)のひとつで、標高1000mに位置する山間の温泉街。歴史は古く、平安時代……


飛騨川の両岸から山の中腹にかけて湯の街が広がる下呂温泉。草津温泉、有馬温泉とともに日本三名泉と呼ばれている。約1000年の歴史を持ち、天暦年間か……


霊峰で知られる御嶽山の西側、標高1800mの濁河渓谷沿いに湧く濁河温泉。江戸時代中期に開湯され、かつては登山者のみに知られた静かないで湯の里だ。……


観光センター・道の駅

平成13年にオープンした観光文化施設。建物は温泉宿として昭和3年に開業し、時代にあった技術を取り入れながら修理改築を行ってきた。当時評判であっ……


観光乗物

下田市内から山を見あげると、女性が仰向けに寝ている姿に似ていることから寝姿山の愛称で呼ばれる。山頂からは下田市街に下田港、伊豆七島、美しい山……


標高329mの金華山の麓から山頂までをつなぐロープウェー。山頂には岐阜城がそびえ、東に木曽御岳山と中央アルプスの山々が、北に乗鞍岳と穂高連峰を望……


穂高・岳沢からの眺め

岐阜県飛騨地方北部は、内陸気候と日本海気候の特徴をあわせ持ち、一年を通して寒暖の差が激しい。また、山頂・西穂高口駅は亜高山帯に属し、「天候が……


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