
- 開館時間
- 10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで) ※展覧会により金曜日延長あり
- 住所
- 東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル42F
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は開館、振替休日なし)、展示替期間
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル
Tel:03-5777-8600
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- アクセス
- JR「新宿駅」西口から徒歩5分
東京・新宿の高層ビルの42階にある美術館。優美な女性像で知られる画家・東郷青児の作品を核に、ルノワール、ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌなどの印象派・後期印象派作品、アメリカ素朴派画家グランマ・モーゼスの作品等、多くの作品を所蔵する。企画展を年6回開催。展示物以外にも高層展望回廊より都心の眺望が楽しめる。
西洋絵画の父「ジョットとその遺産展」〜ジョットからルネサンス初めまでのフィレンツェ絵画〜

ジョット・ディ・ボンドーネ《聖母子》 1295年頃 サント・ステーファノ・アル・ポンテ聖堂附属美術館 (C)Firenze, Museo Diocesano di Santo Stefano al Ponte (C)Antonio Quattrone
- 開館時間
- 2008年9月13日〜11月9日
10:00〜18:00、金曜日/10:00〜20:00(入館はいずれも閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(ただし9月15日、10月13日、11月3日は開館)
- 料金
- 一般1000円、大学・高校生600円、65歳以上800円、中学生以下無料 ※10月1日はお客様感謝デー無料観覧日
- 主催
- 損保ジャパン東郷青児美術館、日本テレビ放送網、読売新聞東京本社
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル 03-5777−8600
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13〜14世紀にイタリア全土で活躍したジョット・ディ・ボンドーネ(1267年頃〜1337年)は、西洋史上初めて繊細な感情と立体的な肉体を備えた崇高な人間像を描き、三次元的な物語空間を生み出しました。「西洋絵画の父」とも呼ばれ、最初期の壁画が残るアッシジのサン・フランチェスコ聖堂は世界遺産に指定されています。同展では、日本でほとんど見ることのできない作品4点が招来され、代表的な聖堂壁画も写真パネルで展示。また、フィレンツェの諸機関からほぼ全点日本初公開となる後継者たちの祭壇画など30点も収集展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
丸紅コレクション展〜衣装から絵画へ 美の競演〜

≪美しきシモネッタ≫サンドロ・ボッティチェリ 1480-85年頃

≪横向き裸婦≫小磯良平 1951年

≪ミモザの花≫モイーズ・キスリング 1952年
- 開館時間
- 2008年11月22日〜12月28日
10:00〜18:00、金曜日/10:00〜20:00(入館はいずれも閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(ただし11月24日は開館)
- 料金
- 一般1000円、大学・高校生600円、65歳以上800円、中学生以下無料
- 主催
- 丸紅、損保ジャパン東郷青児美術館、毎日新聞社
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル 03-5777−8600
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丸紅の歴史を反映する同コレクションは、国内でも珠玉のものとして知られています。丸紅グループの約1600点という収蔵品の中から選りすぐった優品約80点が展覧される、またとない機会となる同展。日本で唯一のボッティチェリ作≪美しきシモネッタ≫、淀君の小袖と伝えられる≪島取に柳文様小袖裂≫とそれをもとに復元された小袖は特に必見です。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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