

- 開館時間
- 10:00〜17:00、土日祝10:00〜17:30
- 住所
- 東京都町田市原町田4-28-1
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
- 料金
- 常設展/無料、企画展/その都度異なる
- お問い合わせ先
- 町田市立国際版画美術館
Tel:042-726-2771
Mail: syougaig150@city.machida.tokyo.jp
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- アクセス
- 横浜線「町田駅」から徒歩15分
世界でも数少ない版画の専門美術館。コレクションは古今東西の版画の歴史をカバーし、版画のことなら全て理解できることをめざして形成されたユニークなもの。年間を通じて企画展を開催し、色々なテーマで版画の魅力を紹介している。また1万9000点に及ぶ収蔵品のなかから、版画の技法に親しめるように工夫した常設展(無料)も開催している。
版画で旅気分!展

川西英 かわにしひで(1894-1965)『新日本百景』より「日向青島」1939木版(多色)226×301mm

『エジプト誌』より「メンフィスのピラミッド、南東から見たスフィンクスとクフ王のピラミッド」822 エングレーヴィング430×595mm
- 開催日時
- 2008年8月9日〜9月28日
10:00〜17:00、土日祝10:00〜17:30(入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(9月15日は開館、16日は休館)
- 料金
- 一般400円、高校・大学生・65歳以上200円、中学生以下無料 ※初日の8月9日は入場無料
- お問い合わせ先
- 町田市立国際版画美術館 042-726-2771
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旅の楽しみは美しい景色、それとも名高い名所旧跡を訪ねることでしょうか。「版画の世界で旅にでかけよう」がテーマの同展。19世紀のパリや大正時代の東京の街並、エジプトではピラミッドを。ナポレオンのエジプト遠征の際に企画された『エジプト誌』、日本各地の風景を温かい木版画に表現した『新日本百景』、セーヌ河をのんびり下る旅を描いたドービニー『船の旅』ほか、ドレ『神曲』、織田一磨『大阪風景』などのシリーズから、近現代の版画約150点により、旅気分が味わえます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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