
- 開館時間
- 10:00〜17:00、土曜日/10:00〜19:00(入館はいずれも閉館30分前まで)
- 住所
- 東京都八王子市谷野町492-1
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- お休み
- 毎週月曜日、展示替期間
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 東京富士美術館
Tel:042-691-4511
Mail: info@fujibi.or.jp
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- アクセス
- 中央本線「八王子駅」北口からバス「東京富士美術館行」約20分「東京富士美術館前」下車
1983年、創立された総合的な美術館で、日本、東洋、西洋の各国・各時代の絵画、彫刻、工芸、版画、武具、刀剣、写真など様々なジャンルの作品約3万点を収蔵している。展覧会活動としては、「世界を語る美術館」をモットーに、世界各国の優れた文化を新しい視点で紹介する海外交流特別展を国内各地でする一方、日本美術を中心とした館蔵品による海外交流特別展も世界各地で開催している。
Happy Mother,Happy Children −微笑みの太陽・母と子の詩−

ピエール・オーギュスト・ルノワール《ジャン・ルノワールと一緒のガブリエルと少女》1895-96年 村内美術館所蔵
- 開催日時
- 2008年10月4日〜12月14日
10:00〜17:00(入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
- 料金
- 大人1000円、大高生600円、小中学生300円 ※土曜日は中小生無料、障害者及び付添者1名は半額
- 主催
- 東京富士美術館
- お問い合わせ先
- 東京富士美術館 042-691-4511
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西洋では、ルネサンス以降、宗教画における母子像に象徴されるように、母子をモチーフとした芸術作品は、時代を経て、さまざまな形で描かれてきました。日本でも、江戸時代の浮世絵版画や、明治時代以降も日本画や洋画において、母や子をテーマにした名作が生まれました。同展では、国内約40ヶ所の美術館、所蔵家から借りた作品に、東京富士美術館所蔵の作品を加えた約140点の作品により、母と子の美術の世界が紹介されます。16世紀から20世紀にかけての国内外約90作家による、油彩画・日本画・彫刻・版画・写真など、さまざまな手法による、表情豊かな「母たち」「子どもたち」が一堂に会します。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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