
- 開館時間
- 10:00〜17:00(6月〜9月18:00まで) ※入館は閉館30分前まで
- 住所
- 愛知県岡崎市高隆寺町峠1 岡崎中央総合公園内
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- お休み
- 月曜日(祝日の場合は翌日)、展示替えのための臨時休館あり
- お問い合わせ先
- 岡崎市美術博物館
Tel:0564-28-5000
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- アクセス
- 東海道本線「岡崎駅」東口から車約25分
傾斜地を生かした半埋没の建物、霧の噴水のオブジェなどが配された周辺など、自然環境と融合した美しい景観の岡崎市美術博物館。「心を語るミュージアム」をメインテーマに徳川家康の生きた時代に関する資料をはじめ、バロック絵画からシュルレアリスム、現代美術まで「心」を伝える美術品を収集・展示している。
歴史への誘い −武士・信仰・民衆− 未公開資料が語る郷土岡崎

黒漆塗本小札紺糸威胸紅腹巻/室町時代末期/岡崎市美術博物館蔵
- 開催日時
- 2008年11月29日〜2009年2月1日
10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)年末年始/12月28日〜1月3日
- 料金
- 一般300円、小・中学生150円
- 主催
- 岡崎市美術博物館
- お問い合わせ先
- 岡崎市美術博物館 0564-28-5000
関連のホームページを見る
同展では、岡崎市が寄附・寄託をうけたもの、および購入などにより、近年新たに収蔵された歴史資料のうち、未公開のものが中心に紹介されます。「黒漆塗本小札紺糸威胸紅腹巻」をはじめとする武家資料、甲山寺や高隆寺の仏画や経典など信仰により生まれた寺院資料、小野家(糸惣)や岐阜屋など岡崎の人々の営みを示す商家資料、国分伯機の書斎で、城下町岡崎の文芸サロン「市隠亭」に集った人々の漢詩類や復古大和絵派を代表する画家、冷泉為恭筆「天保施米図」(重要美術品)など、岡崎ゆかりの多様な資料が一堂に展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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