

- 開館時間
- 10:00〜18:00、木・金/10:00〜20:00(入館はいずれも閉館の30分前まで)
- 住所
- 東京都目黒区三田1-13-3(恵比寿ガーデンプレイス内)
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は開館し、翌日休)
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 東京都写真美術館
Tel:03-3280-0099
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- アクセス
- 山手線「恵比寿駅」東口から徒歩7分
1995年に恵比寿ガーデンプレイス内に開館した、写真と映像に関する総合的な専門美術館。館内には2階展示室、3階展示室及びB1映像展示室の3つの展示室が設けられ、国内外の写真・映像作品や資料が収集、展示されている。1階上映ホールでは、美術館ならではの上質な映画を年間を通じて上映している。
日本の新進作家展vol.7 オン・ユア・ボディ

志賀理江子<千愛子>「CANARY」より 2007年 発色現像方式印画 作家蔵
- 開館時間
- 2008年10月18日〜12月7日
10:00〜18:00、木・金は20:00まで(入館は閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌日)
- 料金
- 一般700/学生600円/中高生・65歳以上500円/小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料 ※第3水曜日は65歳以上無料
- 主催
- 東京都歴史文化財団 東京都写真美術館、東京新聞
- お問い合わせ先
- 東京都写真美術館 03-3280-0099
関連のホームページを見る
仮想的空間が強まる現代にあって、ますます現代人を捉えて放さないテーマ〈身体〉。同館では、そうした現代写真・映像・美術の最先端を、さまざまな角度から検証している新進作家たちに焦点をあてた「オン・ユア・ボディ」展を開催。出品アーティストは2007年度コニカミノルタフォト・プレミオ特別賞を受賞した朝海陽子、数々の賞を受賞し、2007年よりニューヨークに拠点を構え、活発な制作活動を展開する澤田知子、写真とホログラフィで独自のスタイルを確立した塩崎※由美子、第33回木村伊兵衛写真賞を受賞した志賀理江子、写真作品にとどまらず映像作品にも挑む高橋ジュンコ、コンセプチャルな作品で定評のある横溝静という面々です。(※右上の「大」は「立」が正式)
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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