

- 開館時間
- 10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで)
- 住所
- 東京都江東区三好4-1-1(木場公園内)
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、保守点検日
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル
Tel:03-5777-8600
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- アクセス
- JR「東京駅」丸の内北口から「錦糸町駅前行」または「東京都現代美術館行」の都営バス(東20)「東京都現代美術館前」下車
- もより駅
- 東京
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首都・東京から現代美術を発信する美術館。常に動き続けるコンテンポラリー・アートを肌で感じることができる。1945年以降の美術史をテーマに、約3900点の収蔵作品のうち、約100点が常設展示されている。また、近・現代の美術に関する図書資料を中心に収集・保存した美術図書室もある。
ネオ・トロピカリア:ブラジルの創造力

《無題》2001年 写真 49×72cm Photo:Marepe Courtesy:Galeria Luisa Strina
- 開館時間
- 2008年10月22日〜2009年1月12日
10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(祝休日の場合は翌日)、12月28日〜1月1日
- 料金
- 一般1200円/学生900円/中高校・65歳以上800円/小学生以下無料
- 主催
- 財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館、駐日ブラジル大使館−Embassy of Brazil in Tokyo、日本経済新聞社
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル 03-5777-8600
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21世紀のトロピカリア−ブラジル移民100周年、「日本ブラジル交流年」を記念して開催される同展。ブラジルの創造力が27組のアーティスト、クリエイターの作品を通じて紹介されます。ブラジルでは60年代に欧米文化から脱し、独自の文化の創造を目指し「熱帯に住む者の文化のオリジナリティ」をうたった、トロピカリアという芸術運動が興りました。ブラジルの表現は、豊かな色彩やしなやかで有機的な形に溢れ、「生きることの喜び」を伝えています。遠くて近いパートナー日本へむけた、ブラジルからの「元気をもたらす贈り物」となる企画展です。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
森山大道 ミゲル・リオ=ブランコ 写真展−共鳴する静かな眼差し

《Sao Paulo》2007(c)Daido Moriyama Courtesy of Artist and Taka Ishii Gallery
- 開館時間
- 2008年10月22日〜2009年1月12日
10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(祝休日の場合は翌日)、12月28日〜1月1日
- 料金
- 一般900円/学生700円/中高校・65歳以上600円/小学生以下無料
- 主催
- 財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館、駐日ブラジル大使館−Embassy of Brazil in Tokyo、日本経済新聞社
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル 03-5777-8600
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ブラジルへの移民100周年を記念する「日本ブラジル交流年」関連事業の一環として開催される、森山大道と、マグナムに所属しブラジルを拠点に活動するミゲル・リオ=ブランコの二人の作品による写真展。二人の写真は、都市やそこで生活する人々をカメラで捉えるという共通点を持ちつつ、それぞれが独自の世界観を持っています。同展のために、森山大道はサンパウロを撮影し、ミゲル・リオ=ブランコは東京を撮影。二人の文化と視点が交差し、これまでにない日本、ブラジルの像が現れています。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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