JR西日本JR西日本

おでかけ情報TOP > 関門エリアの観光スポット > 下関市立美術館

下関市立美術館

掲載情報について

下関市立美術館外観
下関市立美術館外観


開館時間
9:30〜17:00(入館は16:30まで)
住所
山口県下関市長府黒門東町1-1
 周辺マップを見る
お休み
毎週月曜日(祝日の場合は開館)
お問い合わせ先
下関市立美術館
Tel:083-245-4131
Mail: kibijuts@city.shimonoseki.yamaguchi.jp
 関連のホームページを見る
アクセス
山陽本線「下関駅」から「長府・小月・宇部方面行」のバス約20分「市立美術館前」下車
もより駅
下関
 時刻・運賃検索(マイ・ダイヤ)
 時刻表駅情報天気予報

下関出身で近代日本画の父と称される狩野芳崖や萩出身の高島北海、三隅町出身の香月泰男など山口県ゆかりの作家を中心に、優れた美術作家の画業を研究し、作品や資料を収集展示。また古代オリエント美術の名品やガラス作家、エミール・ガレの作品もある。年4〜5回程度開催の「所蔵品展」で随時テーマを設けて紹介。(常設展示はなし)


特別展 版画に見る印象派 陽のあたる午後、天使の指がそっと

フェリックス・ブラックモン「扉の上部」1852年
フェリックス・ブラックモン「扉の上部」1852年


開催日時
2008年5月24日〜6月29日
9:30〜17:00(入館は16:30まで)、休館日/月曜日(祝日のときは開館)
料金
一般800円、大学生600円
お問い合わせ先
下関市立美術館 083-245-4131
 関連のホームページを見る

印象派の画家たちは、油絵だけに限らず、版画を重要な表現手段としていました。19世紀のヨーロッパではフランスを中心に、さまざまな版画の技法が刷新・開拓され、印象派の画家たちの革新的創造力が版画芸術をかつてない隆盛へと導いたのです。これまであまり紹介されてこなかった印象派およびその周辺の画家による版画120数点が紹介されます。


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

検索

観光スポット検索

検索

イベント検索

検索

キーワード検索

出発地 ※必須

目的地

利用日 ※必須

キーワード検索