
- 開館時間
- 10:00〜17:00
- 住所
- 大阪府大阪市北区梅田1-3 JR北新地駅構内B1F「北新地チケットプラザ」内
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- お休み
- 土・日・祝
- 料金
- 無料
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー
Tel:06-6342-0411
- アクセス
- JR東西線「北新地駅」からすぐ
- もより駅
- 北新地
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大阪駅改良工事に伴い、2004年10月1日よりJR北新地駅構内に移動し、再開されたギャラリー。大阪駅周辺を利用する多くの人々が、いつでも気軽に入れるギャラリーとして人気を呼んでいる。
いのち輝く 平田 亘 展

平田 亘 『沖縄のナポレオンフィッシュ』
- 開催日時
- 2008年9月29日〜10月24日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- 主催
- 読売新聞大阪本社、読売テレビ、JR西日本
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
水のなかで生息する生き物たちを追って、各地の水族館や海洋で観察を続けてきた平田氏。同展では、魚類や哺乳動物を描いた作品35点と、それらを立体的にとらえた陶製オブジェ10点が展示されます。多種多様な生きものたちの姿から、地球の未来も考える内容となっています。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
音楽を奏でる鉄の線

- 開催日時
- 2008年10月27日〜11月28日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
版画家として活躍するなか、1993年に鉄筋彫刻という独自の制作スタイルを生み出した徳持氏。ジャズの風景と音から受ける感動を、2〜13mmの鉄線で表現しています。鉄という硬く無機質な素材からは想像できないほど躍動感に溢れた、ジャズの世界を堪能することができます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
米倉健史 キルティングアート展

米倉 健史 『Uki Uki Waku Waku』
- 開催日時
- 2008年12月1日〜26日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- 主催
- 読売新聞大阪本社、読売テレビ、JR西日本
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
布を縫い合わせて一枚の絵を描くキルティングアート。技術・表現方法とも他に例がない独創的なキルトを生み出す米倉氏は、1977年から制作を始めました。同展では、四季の移ろいを表現した風景や、クリスマスの情景などの作品を展示。また、木の箱の中の空間に、木の彫刻・植物・ガラス・金箔などを構成したもうひとつの表現[BOX Construction]シリーズもあわせて紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
TREASURE −動物を描く、自然と語らう−

- 開催日時
- 2009年1月5日〜30日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
アクリルに日本画の顔料を混ぜ合わせた絵画技法は、アクリル画の持つのびやかな線と日本画の持つマットな質感がうまく融合し、独特の雰囲気を醸し出します。同展では、凹凸感を残した手漉き和紙に、上記の方法で描かれた動物や自然を題材にした作品が展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
琵琶湖詩情

- 開催日時
- 2009年2月2日〜27日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
日本最大の淡水湖・琵琶湖を撮り続けてきたマツシマススム氏。1978年に「琵琶湖私景冬から冬」で第15回太陽賞を受賞後プロ写真家となり、現在に至るまで琵琶湖の写真を20万点以上撮影してきました。同展では、それらの中から厳選された25点が展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
刀で描く−紅彫画 森田洋子展

森田 洋子 『青い余吾』
- 開催日時
- 2009年3月2日〜27日
10:00〜17:00 ※休館日は土日祝
- 料金
- 入場無料
- 主催
- 読売新聞大阪本社、読売テレビ、JR西日本
- お問い合わせ先
- JR大阪セルヴィスギャラリー 06-6342-0411
独立展を中心に、油彩画で数々の賞を受けてきた森田洋子(京都生まれ・1951〜)。1999年頃から、ベニヤ板に直接アクリル絵具で色彩の層を創り、彫刻刀を使った描線による絵画を発表。色彩の層を彫って作品を仕上げることにより、鮮やかで華やかな色彩が現れることから「紅彫画」と名付けました。同展では、「紅彫画」を含めた作品が展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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