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おすすめ観光スポット

大阪中心部エリアの観光スポット

掲載情報について

交通科学博物館

昭和37年、大阪環状線が開通したことを記念して開館した博物館。鉄道の歴史や種類、仕組みなどが展示され、図書室では鉄道をはじめとした乗り物全般の資料が豊富に揃う。実物保存車両も含めた収蔵品の登録数は約3万9000点にも及ぶ。

開館時間 10:00〜17:30(入館は17:00まで)
住所 大阪府大阪市港区波除3-11-10
お休み 毎週月曜(祝休日の場合は翌平日) ※学校の春休み・夏休み期間は開館
料金 有料
お問い合わせ先 交通科学博物館
Tel:06-6581-5771
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アクセス 大阪環状線「弁天町駅」南出口からすぐ

このスポットで開催されるイベント

交通科学博物館開館50周年記念展「コウハク家の歴史〜昭和レトロの暮らしと、のりもの物語〜」

交通科学博物館が2012年1月21日で開館50年を迎えることを記念し、特に昭和30年〜40年の同博物館が開館した頃の交通の様子がわかる展覧会が開催されます。当時の一般的な暮らしをする架空の「コウハク家」を通して、どのように暮らし、乗り物と関わってきたかが紹介されます。

開催日時 2012年1月21日〜5月27日
10:00〜17:00 ※休館日は毎週月曜(祝休日の場合は翌平日)
料金 入館料/大人400円、小人100円
お問い合わせ先 交通科学博物館 06-6581-5771
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大阪駅での特急「こだま」出発式 昭和33年

大阪駅での特急「こだま」出発式 昭和33年
  • 大阪駅での特急「こだま」出発式 昭和33年
  • 開館当初の交通科学館 昭和37(1962)年
  • スバル360DX展示

交通科学館開館50周年イベント「駅員さんがやって来た!」

交通科学博物館で、開館50周年を記念して弁天町駅や西九条駅、福島駅、ユニバーサルシティ―駅で勤務する駅員によるイベントが開催されます。JRのマスコットキャラクター「イコ太」と「イコ美」が来館し、一緒に記念撮影ができます。「環状線開業50周年ヘッドマーク」をつけた展示車両の前で、JR運転士の子ども用制服の着用体験など、さまざまな催しが行われます。

開催日時 2012年6月9日〜10日
10:00〜17:30(入館は17:00まで)※休館日は毎週月曜(祝日の場合は翌平日)
料金 入館料が必要/大人400円、小人100円
お問い合わせ先 交通科学博物館 06-6581-5771
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ブルートレインいまむかし

交通科学博物館で、ブルートレインの登場から最盛期、そして近年の変わりゆくブルートレインについて展示が行われます。ヘッドマークや車両模型、車内設備などを用いて展示されます。また、インフォストリート「ヘッドマークのいろいろ」コーナーで、ブルートレインのヘッドマークが特集されます。一世を風靡したブルートレインとはどのような列車だったのか、誕生から現在に至るまでの歴史が紹介されます。

開催日時 2012年5月12日〜9月9日
10:00〜17:30(入館は17:00まで)※休館日は毎週月曜(祝日の場合は翌平日) ※学校の夏休み期間(7月21日〜8月31日)は開館
料金 入館料が必要/大人400円、小人100円
お問い合わせ先 交通科学博物館 06-6581-5771
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※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

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