
- 開館時間
- 10:00〜17:00(入館は16:30まで)※金曜日は〜19:00(入館は18:30まで)
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区京町24
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日、臨時休館あり)
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 神戸市立博物館
Tel:078-391-0035
Mail: museum@office.city.kobe.jp
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- アクセス
- JR神戸線「三ノ宮駅」西口から海側(南西)へ徒歩10分
- もより駅
- 三ノ宮
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神戸旧外国人居留地に昭和57年(1982年)に開館した博物館。国宝桜ヶ丘銅鐸・銅戈群をはじめ市内から出土した考古資料、南蛮、紅毛美術と古地図のコレクション、神戸に関する歴史資料などを収蔵している。博物館の建物は、昭和10年(1935年)建築の、旧横浜正金銀行(現 三菱東京UFJ銀行)神戸支店ビルを転用したもので、正面にドリス様式の円柱が建ち並ぶギリシャ神殿風の重厚な作りで、昭和の名建築といわれている。
ルーヴル美術館展 フランス宮廷の美
- 開催日時
- 2008年4月26日〜7月6日
9:30〜17:00、金・土曜日は19:00まで(入館は閉館の30分前まで)、休館日は毎週月曜日(但し、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
- 料金
- 大人1400円、高大生1000円、小中学生600円
- 主催
- 神戸市立博物館、ルーヴル美術館、朝日新聞社、朝日放送
- お問い合わせ先
- 神戸市立博物館 078-391-0035
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パリのルーヴル美術館が所蔵する、マリー・アントワネットの調度品など18世紀後半のフランス宮廷美術が紹介されます。歴代で最も洗練された文化が花開いた18世紀のフランス宮廷。宮廷人が特注した装身具や調度品に、高価な材料と高い技術が用いられ、フランスの美術工芸はここにひとつの頂点を極めたといわれています。同展ではその中から選りすぐられた名品約140点を展示。ポンパドゥール夫人好みの繊細な金銀細工や、マリー・アントワネットの趣味が色濃く表れた私室の書き物机、旅行用携行品入れなど、日本初公開の品々が多数公開されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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