
- 開館時間
- 9:30〜16:30(入場は16:00まで)
- 住所
- 京都府京都市北区等持院北町56-1
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- お休み
- 月曜日(祝日の場合は翌日)、夏期
- お問い合わせ先
- 立命館大学国際平和ミュージアム
Tel:075-465-8151
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- アクセス
- 嵯峨野線「円町駅」から(西ノ京バス停)市バス「わら天神前」〜徒歩7分、またはJR「京都駅」から50系統の市バス約35分「立命館大学前」〜徒歩5分
- もより駅
- 円町
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世界で唯一の大学立の平和のための博物館。「15年戦争」の被害・加害の実相から現代の紛争・戦争まで展示している。また、地球上に生起する飢餓・貧困、人権抑圧、地球環境問題など、人間能力の開花を疎外する様々な「暴力」と、それを克服する筋道が紹介されている。2階には、戦没画学生の遺作・遺品を展示する「無言館/京都館・いのちの画室(アトリエ)」を併設している。ボランティアガイド・大学生による解説サービス有。
世界報道写真展2008(立命館大学国際平和ミュージアム)
- 開催日時
- 2008年10月21日〜11月16日
9:30〜16:30(入場は16:00まで) ※休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)、11月4日
- 料金
- 大人500円、中・高生300円、小学生200円
- 主催
- 立命館大学国際平和ミュージアム、朝日新聞社、世界報道写真財団
- お問い合わせ先
- 立命館大学国際平和ミュージアム 075-465-8151
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地球上では、今なお多くの場所で争いが起き、人々が飢え、苦しみや悲しみに満ちた日々を送っています。私たちが普段目にすることのないこのような事実を、写真はありのままに伝えます。戦闘に疲れ果てた若い兵士の姿、虐待に苦しむ子どもたち、逃げまどう人々…。見過ごすことのできない状況が、そこには写し出されているのです。世界報道写真財団(本部・オランダ)が開催する世界報道写真コンテストに、今年は125ヶ国から5000人以上の報道写真家が応募しました。応募総数8万536点。その中から、選び抜かれた59人の作品が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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