
「写真:矢野建彦」(奈良市観光協会提供)
- 開門時間
- 8:30〜17:00(拝観受付は16:30まで)
- 住所
- 奈良県奈良市五条町13-46
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- お休み
- 無休
- お問い合わせ先
- 唐招提寺
Tel:0742-33-7900
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- アクセス
- JR「奈良駅」から「六条山行」のバス約17分「唐招提寺」下車すぐ、または「法隆寺前行」「近鉄郡山駅行」のバス約14分「唐招提寺東口」〜徒歩3分
- もより駅
- 奈良
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失明を乗り越えて来日した唐僧鑑真が開いた寺。境内には金堂、講堂、宝蔵、経蔵、鼓楼(いずれも国宝)をはじめとする伽藍が立ち並んでいる。また天平彫刻の傑作も数多く安置されており、中でも御影堂の鑑真和上像(国宝)はわが国に現存する最古の肖像彫刻として安置されている。1998年12月には「古都奈良の文化財」として世界遺産に登録された。
唐招提寺 梵網会うちわまき
唐招提寺の中興の祖・覚盛上人の御諱(命日)法要。法要「梵網会」の後、病魔退散や魔よけのご利益があるといわれるハート形のうちわ約1500本が15時から配られます。(金堂修復工事のため、今年はうちわをまきません。)
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
唐招提寺 鑑真和上坐像・御影堂障壁画全面特別開扉
- 開催日時
- 2008年5月31日〜6月8日
9:00〜16:00
- 料金
- 御影堂の特別拝観料 大人500円、中高生300円、小学生200円(別途拝観料要)
- お問い合わせ先
- 唐招提寺 0742-33-7900
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当山開祖、鑑真大和上を偲ぶ9日間として、国宝鑑真和上坐像を奉安する御影堂の厨子が特別に開扉し、寿像の姿を拝観することができます。また東山魁夷画伯奉納の障壁画と襖絵もあわせて特別公開されます。また同期間、唐招提寺境内の仏像修理所では金堂の修復事業を記念して、修理作業中の国宝盧舎那仏坐像、千手観音立像、薬師如来立像が特別に公開されます(無料・通常拝観料は要)。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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