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北九州市立いのちのたび博物館(北九州市立自然史・歴史博物館)

掲載情報について

エンパイラマ館
エンパイラマ館




開館時間
9:00〜17:00(入館は16:30まで)
住所
福岡県北九州市八幡東区東田2-4-1
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お休み
6月下旬頃(害虫駆除のため)
料金
有料
お問い合わせ先
北九州市立いのちのたび博物館(北九州市立自然史・歴史博物館)
Tel:093-681-1011
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アクセス
鹿児島本線「スペースワールド駅」から徒歩5分

北九州市の自然史、歴史、考古の3つの博物館がひとつとなり、スペースワールド駅前に設立された西日本最大級の博物館。館内では「自然ゾーン」、「歴史ゾーン」にわかれ、生命の進化の道筋を自然と人の両面からたどって展示している。「自然史ゾーン」には、全長約35mのセイスモサウルスをはじめとした多数の骨格標本や中生代の北九州を実物大で再現したエンバイラマ館、「歴史ゾーン」には、弥生住居や昭和30年代の社宅を復元した展示コーナーなどがあり、実物大の迫力も体感できる。また、一部分の常設展示は定期的に入れ替えを行っている。


ポケット企画展「北九州100年の歩み」展



開催日時
2008年10月11日〜2009年1月12日
9:00〜17:00(入館は16:30まで)
料金
常設展入館料(大人500円、高・大生300円、小・中生200円)
主催
北九州市立 いのちのたび博物館 (自然史・歴史博物館)
お問い合わせ先
北九州市立いのちのたび博物館 093-681-1011
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2008年は、北九州市が旧門司市、小倉市、戸畑市、若松市の5市が合併して「北九州市」が誕生(1963年2月10日)してから、ちょうど45年目という記念の年を迎えました。近代北九州市の発展は、1901年の官営八幡製鉄所の操業開始がスタートといっても過言ではありません。北九州の近代史は一貫して「工業都市」として発展してきました。一方で、北九州の環境は背後に緑の山々がそびえ、身近に豊かな自然も残されています。同展は、こうした豊かな自然も含め、北九州の町の変遷をたどるものです。


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

年末年始イルミネーション



開催日時
2008年12月7日〜2009年1月31日
9:00〜17:00(入館は16:30まで) ※12月29日、30日、31日、1月1日は休館
料金
大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円
主催
北九州市立いのちのたび博物館(北九州市立自然史・歴史博物館)
お問い合わせ先
北九州市立いのちのたび博物館 093-681-1011
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恒例の年末イルミネーション。1Fアースモールに巨大クリスマスツリーが置かれ、館内の照明と合わせて、ロマンチックな雰囲気を楽しめます。


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

冬の特別展 小倉のお殿さま〜小笠原家と城下町〜



開催日時
2009年1月2日〜2月8日
9:00〜17:00(入館は16:30まで)
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 ※常設展は別途料金が必要。セット券料金あり。
主催
北九州市立 いのちのたび博物館 (自然史・歴史博物館)
お問い合わせ先
北九州市立いのちのたび博物館 093-681-1011
 関連のホームページを見る

北九州市域は九州北端に位置し、関門海峡を隔てて本州に近接する。そのような地理的条件によって、古くから交通要衝の地として、さまざまな歴史が繰り広げられてきました。小笠原家は古くから弓馬礼法の指南家として知られますが、小倉城主となった小笠原家は一族の宗家として大名への道を歩み、徳川譜代大名としては先駆けの九州入りでした。それだけに小倉小笠原家においては自らを、徳川幕府の九州総目付けの役割と自負していました。同展では、城主小笠原家の足跡と、城下町の機能を通じて江戸時代に果たした北九州地方の歴史的役割が紹介されます。


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

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