
- 開館時間
- 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1-1-26
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(日曜を除く)、展示替期間中
- 料金
- 有料、中学生以下無料
- お問い合わせ先
- 大阪市立東洋陶磁美術館
Tel:06-6223-0055
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- アクセス
- JR「大阪駅」から地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」〜徒歩5分、または東西線「北新地駅」から徒歩10分
- もより駅
- 大阪
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世界的に有名な「安宅コレクション」の寄贈を記念して設立した美術館。国宝2点、重要文化財13点を含めた約400点を収蔵しており、平成11年には「李秉昌(イ・ビョンチャン)コレクション韓国陶磁室」「日本陶磁室」を含む新館も建設された。東洋陶磁コレクションとしては世界第1級の質と量を誇る。
企画展「酒器に酔う−東アジアの酒文化−」
- 開催日時
- 2008年10月11日〜12月26日
9:30〜17:00(入場は16:30まで) ※休館日は月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日は開館)、10月14日、11月4日、11月25日
- 料金
- 大人500円、高大生300円、中学生以下無料
- 主催
- 大阪市立東洋陶磁美術館
- お問い合わせ先
- 大阪市立東洋陶磁美術館 06-6223-0055
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古来、東アジアでは、酒と器(うつわ)は切っても切れない関係があるだけではなく、酒壺・酒瓶・徳利・杯など、さまざまに趣向をこらした器がつくられ、それぞれのお国柄もうかがうことができました。同展では、館蔵の中国・韓国・日本のやきもののうち、酒に関する器約30点が展示され、東アジアの酒器の魅力が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
特集展「韓国陶磁の美」
- 開催日時
- 2008年10月11日〜12月26日
9:30〜17:00(入場は16:30まで) ※休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(日曜を除く)
- 料金
- 大人500円、高大生350円、中学生以下無料
- 主催
- 大阪市立東洋陶磁美術館
- お問い合わせ先
- 大阪市立東洋陶磁美術館 06-6223-0055
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これまでに寄贈された韓国陶磁の中から約20点を展示。韓国陶磁の魅力が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
特別展「濱田庄司/HAMADA SHOJI−堀尾幹雄コレクション」
- 開催日時
- 2009年1月10日〜3月22日
9:30〜17:00(入場は16:30まで) ※休館日は月曜日(ただし1月12日は開館)、1月13日、2月12日
- 料金
- 大人800円、高大生500円、中学生以下無料
- 主催
- 大阪市立東洋陶磁美術館
- お問い合わせ先
- 大阪市立東洋陶磁美術館 06-6223-0055
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人間国宝の濱田庄司(1894年〜1978年)の陶芸は、今なお国内外で高く評価されています。濱田と親交のあった堀尾幹雄氏から寄贈されたコレクション約200点が展示され、濱田庄司の陶芸の特質とその魅力が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
特集展「中国のやきもの−明器の美」
- 開催日時
- 2009年1月10日〜3月22日
9:30〜17:00(入場は16:30まで) ※休館日は月曜日(ただし1月12日開館)、1月13日、2月12日
- 料金
- 大人800円、高大生500円、中学生以下無料
- 主催
- 大阪市立東洋陶磁美術館
- お問い合わせ先
- 大阪市立東洋陶磁美術館 06-6223-0055
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副葬用の器など、明器は当時の生活様式や死後の世界観を示す貴重な資料です。寄贈作品約20点により、明器の世界が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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