
- 拝観時間
- 8:30〜17:30(3月20日〜9月19日)、8:30〜16:30(9月20日〜3月19日)
- 住所
- 京都府京都市南区九条町1
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- お休み
- 無休
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 東寺
Tel:075-691-3325
- アクセス
- JR「京都駅」西口から南西へ徒歩15分
- もより駅
- 京都
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正式名称を「教王護国寺」といい、東寺真言宗の総本山。密教美術の宝庫であり、毎年春と秋の二回、貴重な文化財を特別公開している。五重塔は京都のシンボル。毎月21日、弘法大師の命日に催される縁日「弘法市」は10万人以上の人出で賑わう。講堂内の21体の仏像「立体曼荼羅」や、国宝の金堂、大師堂など多数の見どころを抱える。世界遺産。
弘法さん(5月)
毎月21日は宗祖弘法大師の命日にあたり、境内には骨董品、特産品、植木(園芸)、陶器等を扱う、例年約1000余りの露店が軒を並べ、多くの観光客が訪れます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
東寺(教王護国寺)「宝物館」春期特別公開 「東寺鎮守八幡宮と足利尊氏」
- 開催日時
- 2008年3月20日〜5月25日
9:00〜17:30(入館受付は17:00まで)、会期中無休 ※期間中一部展示替えあり(前期3月20日〜4月23日 後期4月24日〜5月25日)
- 料金
- 拝観料/大人500円、中学生以下300円
- 主催
- 東寺(教王護国寺)宝物館
- お問い合わせ先
- 東寺(教王護国寺) 075-691-3325
今回の特別展では、足利尊氏没後650年にちなみ、鎮守八幡宮と足利尊氏ゆかりの宝物に焦点をあてて、その宝物がはじめて一堂に公開されます。また、鎮守八幡宮の本尊八幡三神像のうち、女神坐像1躯と武内宿襦坐像が宝物館において御開帳されます。東寺1200年の寺宝の奥深さが感じられる展覧会です。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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