- 開館時間
- 5月〜10月/8:30〜17:30、11月〜4月/8:30〜17:00
- 住所
- 和歌山県高野町高野山306
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- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 高野山霊宝館
Tel:0736-56-2029
Mail: info@reihokan.or.jp
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- アクセス
- JR和歌山線「橋本駅」またはJR大阪環状線「新今宮駅」から南海電鉄「極楽橋駅」〜ケーブル「高野山駅」〜「奥の院行」南海バス「千手院橋」〜徒歩10分、または「大門行」南海バス「霊宝館前」すぐ
- もより駅
- 橋本
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高野山内の貴重な文化遺産を保存展観する施設として大正10年(1921年)開設。本館は、登録有形文化財として指定。その後、増設された大宝蔵には、山内の国指定有形文化財(美術工芸品)の大半が収蔵されている。現在では国宝21件、重要文化財143件、和歌山県指定文化財16件、重要美術品2件、合計182件、約2万8千点弱が収蔵。年1回の夏季大宝蔵展のほか、年間を通じて企画展や特別陳列、常設展示が企画される。
備考
南海電鉄の世界遺産・高野山の魅力まるわかりガイド
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秋期企画展「高野山に伝わる書」
- 開催日時
- 2008年9月27日〜12月7日
〜10月31日/8:30〜17:30、11月1日〜/8:30〜17:00
- 料金
- 一般600円、高校生・大学生350円(学生証提示要)、小学生・中学生250円
- お問い合わせ先
- 高野山霊宝館 0736-56-2029
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新館第2室に能書家で知られる弘法大師画像と嵯峨天皇画像、高野山と師檀関係がもたれた戦国武将の中から真田幸村画像、武田二十四将図、武田勝頼妻子画像が展示されます。また、第3室には弘法大師の自筆である聾瞽指帰、高野山に伝わる写経類の中から紺紙金銀字一切経、細字金光明最勝王経他、戦国武将の書状など国宝4件、重文3件、県指定1件、未指定17件が展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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