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サントリー美術館

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(C)木奥恵三 無断転載禁止
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開館時間
日・月・祝日/10:00〜18:00、水〜土/10:00〜20:00(入館は閉館の30分前まで)
住所
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン
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お休み
毎週火曜日、1月1日、展示替期間(ただし、火曜日が祝日の場合は開館、翌日休)
料金
有料
お問い合わせ先
サントリー美術館
Tel:03-3479-8600
 関連のホームページを見る
アクセス
JR「新宿駅」から地下鉄都営大江戸線「六本木駅」出口8直結

六本木・東京ミッドタウンに移転したサントリーの新美術館。建築家・隈研吾氏による建築デザインは、「伝統」と「現代」の融合をテーマに、都市の居間としての快適性を備えた居心地の良い空間となっている。展示室は約1000平方m、吹き抜けのスペースも備えており、幅広いテーマの企画展に対応。茶室やカフェなどの施設も充実している。


小袖 江戸のオートクチュール

御所車花鳥模様小袖 桃山時代〜江戸時代初期 松坂屋京都染織参考館蔵
御所車花鳥模様小袖 桃山時代〜江戸時代初期 松坂屋京都染織参考館蔵

楼閣庭園模様帷子 江戸時代中期 松坂屋京都染織参考館蔵
楼閣庭園模様帷子 江戸時代中期 松坂屋京都染織参考館蔵

手箱模様小袖 江戸時代中期 松坂屋京都染織参考館蔵
手箱模様小袖 江戸時代中期 松坂屋京都染織参考館蔵


開館時間
2008年7月26日〜9月21日
日・月・祝日/10:00〜18:00、水〜土/10:00〜20:00(いずれも最終入館は閉館30分前まで) ※休館日は毎週火曜日 ※作品保護のため期間中展示替えあり(前期7月26日〜8月11日/中期8月13日〜9月1日/後期9月3日〜9月21日)
料金
一般1300円、大・高校生1000円、中学生以下無料 ※和服でご来館の方は当日料金より300円割引
主催
サントリー美術館、松坂屋京都染織参考館、日本経済新聞社
お問い合わせ先
サントリー美術館 03-3479-8600
 関連のホームページを見る

江戸時代の服飾形式の中心であった小袖は、形がシンプルなため、模様や色などの意匠を見せることが重視された衣服。季節や着用の場面に合わせて選ばれた小袖の意匠には、花や草木、風景の表現が多く見られ、自然の情緒を大切にする日本人の季節感が豊かに表出されています。また、小袖における独創的な表現からは背景となる日本の文化がうかがえます。同展では、松坂屋京都染織参考館が呉服意匠創出のために収集した染織資料から、江戸時代初期より後期までを網羅する内容の小袖と、意匠の変遷を辿る上で重要な資料となる雛形本をはじめ、多彩なコレクションの一端を示す能装束や調度品など約300件が展示されます。


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

巨匠ピカソ 魂のポートレート


開催日時
2008年10月4日〜12月14日
10:00〜20:00(入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週火曜日
料金
一般1300円、大学生1000円、高校生700円、中学生以下無料
主催
サントリー美術館、朝日新聞社、テレビ朝日
お問い合わせ先
サントリー美術館 03-3479-8600
 関連のホームページを見る

20世紀を代表する美術界の巨匠、パブロ・ピカソ(1881〜1973)は、91年の生涯を通じて常に新しい表現に取り組みました。世界巡回展の一環となる同展は、かつてない規模の作品が集結する大回顧展となります。パリ国立ピカソ美術館所蔵のコレクションの中から、ピカソが最後まで手元にとどめていた貴重な作品が展示されます。同時開催/国立新美術館「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」


※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。

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