
- 開館時間
- 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
- 住所
- 神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 川崎市岡本太郎美術館
Tel:044-900-9898
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- アクセス
- 南武線「登戸駅」から小田急「向ヶ丘遊園駅」下車〜徒歩17分
戦後日本の芸術界において前衛的な活動を展開してきた岡本太郎の作品を紹介する美術館。地下が展示室となっており、地上にはシンボルタワー「母の塔」がある。
岡本太郎が見た韓国 1964・1977

展示室のようす
- 開館時間
- 2008年7月19日〜9月28日
9:30〜17:00(入館は16:30まで) ※休館日は毎週月曜(ただし9月15日は開館)、9月16日、9月24日
- 料金
- 一般700円、高大生・65歳以上500円、中学生以下無料
- 主催
- 川崎市岡本太郎美術館
- お問い合わせ先
- 川崎市岡本太郎美術館 044-900-9898
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岡本太郎は、1964年と1977年の訪韓によって人々の生活にふれ、貧しい中にも人々が明るく逞しく生きる様子に人間の本来的な生き方を見いだし、韓国の文化、伝統に強く魅かれました。同展では、訪韓時の足取りをたどり、彼が韓国で出会い、親しみと深い感銘を受けた韓国の文化や人々の暮しが、彼自身が撮影した写真とともに、韓国の生活の道具や仮面などの作品や資料、映像などとあわせて紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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