

常設展入り口

こども室入り口
- 開館時間
- 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
- 住所
- 高知県高知市丸ノ内1-1-20
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- お休み
- 無休
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- 高知県立文学館
Tel:088-822-0231
Mail: bungaku@kochi-bunkazaidan.or.jp
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- アクセス
- JR「高知駅」から徒歩20分
土佐の文学に親しむための施設。2007年夏に新しくリニューアルされた常設展示室では紀貫之から、宮尾登美子などに代表される現在の作家まで、高知県ゆかりの文学者、約40人の著書や資料が紹介されている。また、高知ゆかりの地球物理学者、寺田寅彦の業績が紹介される「寺田寅彦記念室」やこども達が土佐の民話に気軽に触れられる「みんなあつまれ!こどものぶんがく室」などが設けられている。
こどもはうたう 〜『やまもも』30年の歩み〜

- 開催日時
- 2008年9月13日〜11月3日
9:00〜17:00(但し入館は16:30まで)、会期中無休
- 料金
- 350円(常設展含む)※高校生以下無料
- 主催
- 高知県立文学館
- お問い合わせ先
- 高知県立文学館 088-822-0231
子どもたちは日常生活の中で、自然の不思議さや家族や友だちとのかかわりなど、さまざまな事を発見します。そのような発見が子どもたちの優しさと素直さにあふれる詩となってできたのが高知県子ども詩集『やまもも』であり、1977年(昭和52年)の第1集にはじまり現在まで続く、高知県に深く根をおろした子どもたちの文学です。たのしい詩、おどろく詩、はっとする詩…。同展では、素朴でみずみずしい感性でつづられた『やまもも』の詩が、30年あまりにおよぶ歩みとともにパネルで紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
ターシャ・テューダー展〜コーギコテージへ、ようこそ。〜

- 開催日時
- 2008年11月15日〜12月25日
9:00〜17:00(但し入館は16:30まで)、会期中無休
- 料金
- 500円(常設展含む)※高校生以下無料
- 主催
- 高知県立文学館
- お問い合わせ先
- 高知県立文学館 088-822-0231
今年6月92歳で亡くなったアメリカの絵本作家ターシャ・テューダーは、18世紀の農家を模した家「コーギコテージ」で、19世紀風の生活様式を愉しみながら暮らし、自然の中で動植物と心を通わせ、創作活動を続けてきました。ターシャ・テューダーはライフスタイルそのものが多くの人々の憧れのまととなっているとともに、アメリカでもっとも権威のある児童文学賞である「コルデコット賞(オナー賞)」を2度も受賞するなど、優れた児童文学作家としても知られています。同展ではターシャが長年愛用してきた食器や生活用品の他、絵本の原画など約150点の資料と書籍、写真パネルなどでターシャ・テューダーのライフスタイルと絵本作家としての業績が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
常設展企画コーナー「花と文学」
- 開催日時
- 2008年6月1日〜2009年5月31日(予定)
9:00〜17:00(但し入館は16:30まで)※「花・人・土佐であい博」にあわせて開催
- 料金
- 常設展観覧料 350円
- 主催
- 高知県立文学館
- お問い合わせ先
- 高知県立文学館 088-822-0231
関連のホームページを見る
高知県で開催中の「花・人・土佐であい博」にあわせて、文学館でも「花と文学」をテーマに常設展企画コーナーにて展示が行われます。高知ゆかりの文学者たちが、鋭い眼差しと独特の感性で捉えた花々をパネルなどで楽しめます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
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