
- 開館時間
- 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
- 住所
- 京都府大山崎町銭原5-3
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日) ※但し11月は無休
- 料金
- 有料
- お問い合わせ先
- アサヒビール大山崎山荘美術館 総合案内
Tel:075-957-3123
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- アクセス
- JR京都線「山崎駅」から徒歩10分
- もより駅
- 山崎
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大正から昭和初期にかけて実業家・加賀正太郎が作った洋館の本館と日本を代表する建築家・安藤忠雄氏の設計したモダンな建物の新館のふたつの建物で構成される美術館。陶磁器を中心に、印象派C.モネ『睡蓮』など絵画作品含め約1000点にわたる作品を所蔵し、陳列している。また、季節や企画にあわせて随時展示替えを行うため、数々の美術品鑑賞を楽しめる。年3〜4回の企画展にあわせて100点前後を展示している。 ※駐車場なし
青のコレクション−ピカソの青、モネの青−

『睡蓮』 クロード・モネ 1914〜1917年 油彩 キャンバス 150.5×200cm
- 開催日時
- 2008年9月10日〜12月7日
10:00〜17:00(入館は16:30まで) ※休館日は毎週月曜日(祝日の場合翌火曜日)
- 料金
- 大人700円、大高生500円、小中学生無料
- 主催
- アサヒビール大山崎山荘美術館
- お問い合わせ先
- アサヒビール大山崎山荘美術館 075-957-3123(総合案内)
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2009年にアサヒビール創業120周年を迎えるのに先立ち、アサヒビールカラーでもある青色をテーマに、美術作品におけるさまざまな青が紹介される同展。 絵画作品では、モネ『睡蓮』の水や空の表現、「ピカソの青の時代」の作品である『肘をつく女』にあらわされた憂鬱な雰囲気。陶芸作品では河井寛次郎の呉須や海鼠釉の作品とあわせてルーシー・リーの金属的な肌合いの青色釉薬の作品と、同じ陶芸作品でも雰囲気の異なる作品が展示されます。またジャパン・ブルーと言われる藍を使った芹沢_介の染色作品も紹介されます。絵画や陶芸、染色作品約100点が展覧されます。
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