本宮町・川湯温泉の守護神「川湯十二薬師」の祭り。毎年1月12日に行われる例祭で、川に太い綱を渡し、各戸から持ち寄った多種多様な自作の張子を吊るして無病息災を祈願します。川湯十二薬師は、神経痛、内臓病の回復祈願にご利益があるといわれています。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
川湯温泉(奥熊野本宮温泉郷)

- 住所
- 和歌山県田辺市本宮町川湯
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- お問い合わせ先
- 熊野本宮観光協会
Tel: 0735-42-0735
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- アクセス
- きのくに線「新宮駅」から「湯の峰温泉行」・「本宮方面行」バス約1時間5分「湯の峰温泉」下車
- もより駅
- 新宮駅
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和歌山県の深い山あいを流れる大塔川の河畔に湧く川湯温泉。奥熊野本宮温泉郷(湯の峰、渡瀬、川湯)のひとつで周囲は豊かな自然に恵まれている。川原を掘れば湯が湧きだすことから川湯と名づけられ、川遊び感覚で誰でも自分専用の即席露天風呂を作ることができる。大小さまざまの宿は川に面して建ちならび、それぞれ河原に露天風呂を持っている。11月〜2月には特大露天風呂「仙人風呂」が作られる。
泉質−アルカリ性単純泉/泉温−73度/効能−神経痛、糖尿病
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