
≪絶唱、横須賀ストーリー #26≫ (c)石内都

≪Mother’s #39≫ (c)石内都

≪ひろしま #71 Dress≫ (c)石内都
- 開館時間
- 2008年11月15日〜2009年1月11日
10:00〜18:00(入館は17:30まで) ※休館日は毎週月曜日、12月28日〜1月5日
- 開催場所
- 東京都 目黒区美術館
- 料金
- 一般800円、大学生・65歳以上700円、高校生500円、中小生無料 ※障害者手帳をお持ちの方は半額
- 主催
- 目黒区美術館
- お問い合わせ先
- 目黒区美術館 03-3714-1201
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横須賀に育った石内都(1947年、群馬県生まれ・現在は目黒区在住)は、1970年代半ばから横須賀の街や風景の写真を撮りはじめ、高度経済成長を遂げた戦後日本の裏側のさまざまに複雑な表情を『ヨコスカ』の街や風景に読み取るかのような写真作品は人々の注目を集めました。そして今年、石内は、被爆前の広島の人々の生活を想起させる、広島平和資料館所蔵の被災衣裳を撮影した約40点の新たな連作『ひろしま』を完成しました。同展は、初期から現在の国際的な活躍に至るまでの、写真家・石内都の軌跡に、東京初公開の新作『ひろしま』を加えて、その仕事の全貌が紹介されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
目黒区美術館

- 開館時間
- 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
- 住所
- 東京都目黒区目黒2-4-36
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
- 料金
- 展覧会ごとに設定
- お問い合わせ先
- 目黒区美術館
Tel: 03-3714-1201
Mail: mmatoffice@mmat.jp
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- アクセス
- 山手線「目黒駅」から徒歩10分
1987年にオープンした、地域に息づく身近な美術館。近現代の日本の作家による美術作品を収集し、これらを収蔵作品展で公開するほか、内外の多様な美術の動向をとらえた企画展を積極的に開催している。また、生活の中の美や、作品のなりたちと素材・技法に目をむけるワークショップ活動は、展示と体験活動を融合させる新たな試みとして大きな特色となっている。
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