
アンドレ・ボーシャン 《ラヴァルダンの城の前、丸いフルーツ皿に乗った果物と花々》 1957年 油彩・キャンヴァス、個人蔵 (C)ADAGP,Paris&SPDA,Tokyo,2008
- 開催日時
- 2008年7月5日〜8月31日
10:00〜18:00、金曜日/10:00〜20:00(入館はいずれも閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜日(ただし7月21日は開館)
- 開催場所
- 東京都 損保ジャパン東郷青児美術館
- 料金
- 一般1000円、大学・高校生600円、65歳以上800円、中学生以下無料
- 主催
- 損保ジャパン東郷青児美術館、朝日新聞社
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル 03-5777−8600
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農民の日々の暮らしを扱った作風により評価を得て、ナイーブ・アート(素朴派)として知られるようになった、フランス人画家アンドレ・ボーシャンとアメリカ人画家グランマ・モーゼス。二人とも正規の美術教育を受けず、生涯の遅い時期に独学で絵を描き始めました。彼らの作品には、自然と芸術への純粋な思いがストレートに表現されています。同展では、ボーシャン、モーゼスの絵画約60点が展示されます。
※イベントの内容が変更になる場合もあります。ご確認ください。
損保ジャパン東郷青児美術館

- 開館時間
- 10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで) ※展覧会により金曜日延長あり
- 住所
- 東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル42F
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- お休み
- 毎週月曜日(祝日の場合は開館、振替休日なし)、展示替期間
- お問い合わせ先
- ハローダイヤル
Tel: 03-5777-8600
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- アクセス
- JR「新宿駅」西口から徒歩5分
東京・新宿の高層ビルの42階にある美術館。優美な女性像で知られる画家・東郷青児の作品を核に、ルノワール、ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌなどの印象派・後期印象派作品、アメリカ素朴派画家グランマ・モーゼスの作品等、多くの作品を所蔵する。企画展を年6回開催。展示物以外にも高層展望回廊より都心の眺望が楽しめる。
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